4 盗賊商人時魔魔法剣士
5 空挺師団
いずれも今まで通りの編成で撃破。
巨人の薬→ホワイトウインドは絶大な威力。
黒魔はリフレクトリングで封殺勝ち確だと思って意気揚々と挑んだら、途中でリフレクが切れて少し焦った。FFVと違ってリフレクトリングのリフレクが永続じゃないことを学んだ。
6 ユルヤナ吸血鬼
猛攻が予想されたため聖騎士(ナイト)の片方を聖騎士(薬師)に変更。吸血鬼は全体物理攻撃持ちだし、ユルヤナは単体9999で殴ってくるので、早期にリレイズと巨人の薬を撒きたかった。海賊(ソドマス)はそこまで柔らかくはないはず。物理偏重なので初見で楽勝。これにてサブストーリー終了!
7 商人盗賊ヴァルキリー
終了してなかった。総司令部で延長戦。マジかよ。
6と全く同じ編成で初見で勝利。
8 ソドマス白魔忍者ナイト
6.7と同じ編成で初見で勝利。
9 海賊スーパースターモンク暗黒剣士
6.7.8と同じ編成で(略
巨人の薬からのホワイトウインドで毎ターン9999の全体回復ができるのはやはり強い。サガク剣の9999も1ターン(ティズは2ターン)耐えるし。ランパードと併用すれば、危なげなし。
10 黒魔召喚士薬師ユルヤナ
今まで物理一辺倒だったけど、ここで召喚士と黒魔が。薬師は毒ポとダークポーションと味方へのMP補給、ユルヤナは9999の打撃だろう。もうリフレクトリングを揃える愚は犯さない。毒対策で全員に星のペンダントをつけて物理と魔法をバランスよく対策を…という発想から、聖騎士(薬師)を導士(薬師)に変更して突撃。
結果2ターンで全滅。
導士が神秘で全員に属性無効防御を張っている間にバフを撒こうと思ったら、薬師のウィークファイアで属性無効防御がキャンセルどころか弱点化→黒魔のファイガで全員6000、召喚士の炎で全員8000強で終了。HPの関係で2人は絶対に落ちる。
10-2 黒魔召喚士薬師ユルヤナ2戦目。
もう一人の聖騎士を導士に変更。交互に神秘を賭けたらいけるかと思ったが、戦いが長期化するにつれどうしても誰かが落ちる→起こす手間で一歩遅れて回復が間に合わない状況が生まれ、再度全滅。
10-3 黒魔召喚士薬師ユルヤナ3戦目。
どうやらちゃんとやらなきゃダメな様子。つまるところ薬師のウィークファイアがすべての元凶で、そこさえどうにかなればよいので、導士2人目もサブジョブを薬師にする。海賊(ソドマス)は無理にBPをためず、体勢が整うまでは黒魔と召喚士に脳天割をし、少しでも被ダメを削る。導士2人にはリカバリーをつけ、弱体化されたらBPが2増える形にして神秘を貼りやすくする。ヴァンパイア(薬師)もパーティ半壊の危険がなさそうならデフォルトでBPを少しでも貯める。BPが2溜まっていれば自分に巨人の薬→ホワイトウィンドで全員のHPが安全圏に戻る。バフを撒き終わっても無理はせず、黒魔と召喚士にデバフが入り、ウィークファイアが入ってもだれの命の危険もないときのみ海賊のBPをためる。攻撃効率は低下するがこれでかなり安定した。途中から薬師のダークポーションの被ダメが9999になりかなり痛い攻撃になるものの、全員に巨人の薬とリレイズが行き届いていて、ダメージ分散もつけている状況を何とか保ってどうにかパーティは半壊しないまま薬師を撃破。こうなると神秘が向こうの挙動ではがされることはなくなるため、導士2人が適切なタイミングで神秘をかけ続ければ負けはない。ようやく勝利。
次は誰かな~